自分探Qアカデミー

終わりの無い自分問答のブログです。

わたしはナニモンなんだろう?

 はじめまして。こんにちは。わたしは神奈川県横浜市のおせっかいだけどほっとするガス屋さんの二代目として今のお店があるところで育ちました。

 

申し遅れました。

 

ガス屋のこんちゃんです。

 

昭和45年生まれのおじさんです。

 

趣味は?

 

読書とお花を育てることと、興味が湧いたことを納得いくまで調べ続けることと、人と飲食しながら歓談することと、町をぶらぶらあてもなく散歩することです。

 

基本的にはとくにこれといって目的の無いかんじでしょうか。

 

わたしは幼少のころから、からだがあまり丈夫なほうではありませんでした。どっちが先か?後か?はわからないですが、心も弱かったんです。

 

そのかんじは 今も変わっていないです。

 

見た目はメタボですが、とても小食です。妻と外食に出かけると 店員さんが無言のサービスでご飯を多めによそってくれたりしますが、すごい小食。

 

じつは、つい最近まで、自分が”気付かずに続けていて苦も無くできる”ことがあることにまったく気付くことができないでいました。

 

なぜそれを気付くことができたのか?

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この本を読んだら(描いたら)見えてきたのです。

 

※語弊が無いように言うと、わたしはいま「新ビジネスモデル創発会議」という勉強会に参加していまして、そちらのほうでも色々なワークをしていて、そちらからの影響もあって見えたのだと思っています。

 

 

何が見えたのかというと、自分がいままで40年以上生きてきて、知らず知らずのうちに知らず知らずのうちに続けてきていた習慣のようなものに気付けたということです。

 

こういう学びを学んでいると不思議なことが連鎖的に起こってくるんですよ。

 

脳科学はわたしはあまり詳しくは無いのですが、ひとは気になったことは無意識に探し始めるらしいです。

 

わたしが40年以上の長きにわたって、知らず知らずのうちに続けてきてしまって習慣のようになってしまったことは、自分の内臓と会話するということ。

 

なんのこっちゃ?

 

わたしは子供のころから、からだがあまり丈夫ではなかったのですが、10代、20代のころは自分のからだの具合が読めなかったんですね。

 

経験が浅いと失敗します。どんなことにも当てはまりますが、失敗を何度もして、経験を積むと「経験知」ができてきて、だんだんと失敗が減ってきます。

 

私の場合は30代でも、まだ「経験知」が足らなかったようです。

 

40代を半分越してからが、だいぶ分かってきたようです。

 

最近は 腸の調子を自分で感じて、食事の内容や量を決めていました。

 

 

ちょっと長くなってしまったので、つづきは明日です。

 

 

それでは、みなさま

また明日お会いしましょう。

 

 

Byほっとするガス屋のこんちゃん( ̄▽ ̄)👼